オプション忍者による日経225オプショントレードの実践ブログです。

ピボット分析

10/22ピボット

ちょうどピボットの真上から始まる感じ。 ここまでサイズを落とせてきていると、あとは暴騰暴落待ち。 どういう展開でもいいので揉み合い継続のみが厄介な状態。…

10/21ピボット

いよいよピボットが急速に縮小してきました。 こうなってくると一気に広がっていくしかない。 ポジションサイズに注意しつつ、緩やかに時間的価値が減少していくのをみていくことになる。…

10/20ピボット

揉み合い継続。 これが一体いつまで続くか。 オプション忍者ポジションとしては、この価格帯で続くだけ揉み合って一気に放れてくれるのが最高の展開。 …

10/19ピボット

今の価格帯であればSQまで全く動く必要なし。 時間的価値の減少に合わせて適当にポジションをずらせばいいだけ。 そうすれば勝手に利益となっていく。…

10/16ピボット

しばらくはこのまま待機が継続しそう。 あとは時間的価値が減少していくに任せてポジションを入れ替えていれば、勝手に利益にひっくり返っていくだろう。 しかも一番SQ値として着地されると困る価格帯でもみ合ってくれているので、ここでの着地は無いと考えるのは普通。 ほぼ11月限も勝ち、あとは…

10/15ピボット

しばらく今のままのポジションで放置となりそうか・・・ 大きく下値を切り下げてくるようなときは枚数を調整しながらのサイズダウンが望ましい。 欲張っても行けないが、11月限だけで+50%以上のリターンを狙えるポジションを作れていること自体が素晴らしい。…

10/14ピボット

更に一段ピボット幅が狭まる。 自然な流れはこの後ガンと開いていく、という方向が普通。 ということはどちらかへ大きく動き始めるということ。 さぁどっちだ。 どちらでも構わないが・・・…

10/13ピボット

既に11月限でも大きな含み益が出始めているが、 11月限のポジションでのポイントは買い玉の経費をいかに売り玉でカバーし買い玉プレミアム分を利益として残すか、ということ。 焦って売り玉を利食いすぎると思わぬ痛手を負うのでサイズごとに丁寧に処理をしていく必要がある。 11月限も50万程度の…

10/9ピボット

見事に予定通りのSQ値で着地してくれそう。 ここまで予想通りになるとは思っていなかったが、非常に嬉しい誤算。 これで10月限は+50万程度は固いだろう。 10月限SQ値の後、即11月限を仕掛ける。…

10/8ピボット

いよいよSQまであと一日。 今のままの価格帯で終わってくれれば、約60万の確定利益。 ただ前日にこの価格帯ということは、この価格帯では終わらない可能性のほうが高い。 ジタバタする期間は過ぎているのでじっくりあと一日待つ予定。…

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