オプション忍者による日経225オプショントレードの実践ブログです。

ピボット分析

5/6 ピボット

ピボット幅は一気に開いたまま下落トレンドを描きつつあるもののそこまで大きなトレンドになるような感じもない。 理想的な展開はSQ値16500あたりで終わってくれたあと、すぐに6月限アットザマネーを売れる展開になること。 そうすればある程度の読みが6月限までたつようになる。 メジャーS…

5/2 ピボット

連休で火が空いているので今日はピボットが役に立たない。 表示させても意味が無いのでピボット値は表示させず。 約2000円幅に広がったピボット値。 一旦はS2の15950あたりからの寄付きとなりそうだがここからどう動くか。 どちらにしろボライタルな展開になるのは間違いない。…

4/28 ピボット

やや上昇しての寄付きになりそう。 この展開であればいよいよやることはない。 17000円割れのあたりに転換線が待ち構えているのでこのあたりまでの下落は警戒する必要はあるものの、その時の動きの算段は既についているので問題はない。 ピボット値幅が再び縮小してきている。 …

4/27 ピボット

現在のポジションでは意味が分かりづらいだろうが、17000円以上SQであれば確実に5月限では+47万程度になる。 6月限での残りセットは幾らでもこの先の一か月半で処理は出来る。 綺麗に処理できるような展開は上昇継続か今のままの価格帯で揉み合い。 この想定利益を固く計上していきたいと考え…

4/26 ピボット

17,000円以上をキープしている限りは現在のポジションを崩す必要が無い。 このままの展開でGWになだれ込んでさえくれれば問題はない。 続落時だけが困るのでその分のコールを売っておいてもいいが、逆に急騰してきたときに対処の仕様が無いので、その時は諦めるというスタンスのほうが長い目で見ると…

4/25 ピボット

R2が17830あたり。 ここまで上昇してくる可能性は十分あり。 上昇している限りは5月限内で残っている作業は先物決済に合わせてコールの残玉を時間的価値がなくなったところで切ること。 残りの6月限の残玉はどれだけでも処理の仕様があるので慌てず放置でもよい。 …

4/22 ピボット

先物を入れているので残高の増減がかなり出てくるのだがそれを気にする必要が無いほど必要証拠金は少ない。 ここからは続落に対するコール売りの対処のみが必要。 後はプットセットがカバーしてくれるのでオッケー。…

4/21 ピボット

R2のところからちょうど始まりそう。 上昇に関してはもう何の心配もない状態が作れている。 先物対するプットヘッジポジションを今日は入れ替えて5月限の利益を固めに行きたいと思っている。 新たな試みをどんどん試せるので面白い展開だ。…

4/20 ピボット

C17000が飲まれるような展開は予定外だがまぁもっとも利益が上がる展開ともいえるので慎重にポジションを調整したい。 プット引き上げに伴いコールをどのように処理するか、ポイントとなる。 急騰に引きずられてポジショニングを動かし過ぎるとその後の反落でやられそうなのでしっかりと落ち着いた利益…

4/19 ピボット

下向きに流れが変わりつつあるものの直近のナイトセッションでは急騰。 特にポジションを動かすところまでは動いていないためにこのまま待機継続が濃厚。 今週いっぱいくらいはこの状態が継続するかもしれない。 連休への備えが必要なのでそこまで大きな利益を狙う時ではない。…

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