オプション忍者による日経225オプショントレードの実践ブログです。

ピボット分析

7/5ピボット

この価格帯でのSQだと非常に楽に終わることができる。 7月限で大きな利益はあきらめて8月限への綺麗なつながりと長い目での利益を優先させる。 と言いつついつも利益にひっくり返るが自戒の意味も込めて無理をしない。…

7/4ピボット

さぁここからどのように動かしていこうか。 しっかりとサイズを落とすことはできていますのであとはどの程度コールでカバーしていくか。 もしくはサイズを再び戻して利益にひっくり返していくか。 非常に判断が難しい。…

7/3ピボット

昨日下落に対処したところから100円程度上昇して開始。 ここからどう動こうか。 買い玉だけ移動させて変えていくか。 非常に判断に迷うところ。 寄り付き前まで思案。…

7/2ピボット

引き続き待機継続。 あと二週間。 どこで損益をひっくり返していくか。 無理は禁物。 …

6/29ピボット

我慢我慢の日が続いている。 含み益含み損、ともに何の意味もないので過程で一喜一憂することはない。 常に文面通りのSQ時の損益を見定めて動いていく。…

6/28ピボット

コールサイドであと一回転できる。 あとはいかにプット期先買い利益が売り損切を補填してくれるか。 2枚切ることができればとても楽になる。…

6/27ピボット

ポジションサイズを落としていく。 サイズを小さくしたうえで利益に変えていくのが最も優位のある動き方。 期先にずらしていきながら安全第一でポジションをつないでいく。…

6/26ピボット

じわじわとゆったりと待機。 無理をせずに回転を効かせすぎず攻めすぎず。 大きな下落でも慌てないことが重要。…

6/25ピボット

大きな利益を獲れる状態ではないことを自覚することが最重要な限月。 いかにきれいに丁寧にひっくり返すか。 ゆったりと待機。…

6/22ピボット

すでに形は固まっているので後はどの程度期先買いが利益を生んだ状態で期近を消せるか。 そのポイントだけが焦点となってくる。 翌限月へのリスクはいったん7月限で消していきたい。…

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