オプション忍者による日経225オプショントレードの実践ブログです。

ピボット分析

6/21ピボット

このまま待機継続。 売り玉すべて利益&期先買い玉片側利益 が最もSQ時に大きな利益になる展開。 買い玉の値幅はどちらかに500円程度はずれてくれれば最高の展開だがまだそれを期待するほどの残日数でもない。 …

6/20ピボット

判断に迷うところ。 期先買いを使っておおきく展開させていくか それともさらに下へ引き付けていくか。 慌てる必要はないがサイズを小さくしておくことは悪くない。 寄り付き前まで思案する。…

6/19ピボット

すでにポジションセットが終わっているので しばらくは待機継続という日に耐えることが重要。 じっくりと市況を眺めていく。 このままの状態で綺麗に翌限月へのクリアなポジションを優先する。…

6/18ピボット

すでに早い段階で固まってしまっているので動く必要はなし。 今のところは待機。 それ以外の手がない状態。…

6/15ピボット

大気継続。 何もしなくていい展開。 このままSQでもいい。…

6/14ピボット

待機継続。 このままじっくりと待機して買い玉がどれだけはみ出てくれるか。 次の動きは2週間以上先になるのも覚悟してじっくりとプレミアムの減少を待つ。…

6/13ピボット

すでに1125円幅まで売り玉が迫っている状態なのでほかにもう打つ手はない。 あとは売り玉に迫ってきたときにいかにきれいにサイズを削っていくか。 それだけが焦点。 7月限で利益を上げることより2018年リターン率150%達成するためにどうするかを考えていく。 そのための選択をし…

6/12ピボット

回転使って綺麗に処理をしていこうか。 思いのほかコール期先の買いが役に立ちそうな気配。 プットのサイズが大きな焦点。…

6/11ピボット

どっちかの奥サイドの買いがアットザマネーになってくれると助かるが。 そこまで待機させたいところ。 待機継続で眺めておく。…

6/8ピボット

買い玉を両サイド多めに買っているポジションで7月限スタート。 大きな流れの中でたまにこういった不思議なポジションとなることもあるが 全体的バランスはそこまで悪くないポジション。 ここから買い玉が一つでもアットになりさえすればトントンまで簡単にいくので慌てないようにすることが肝要。…

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